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東京総合興信所トップ解決ガイド≫夫が同性愛者(ゲイ)だった場合の離婚問題を解決する。

夫が同性愛者(ゲイ)だった場合に離婚するかという問題


 
結婚生活が数年経った頃に夫が同性愛者(ゲイ)だったことを知ってしまって悩んでいる人は、皆さまが思っている程少なくありません。

ゲイであるという事を隠して結婚している人が多いという事になりますが、友人や後輩に会いに行くと言って出かける夫に対して「同性愛者かも?」という疑問を持つ女性はいないと思います。

それだけ、結婚したのだから女性との浮気は心配しても男性との浮気は全くの想定外だと思います。

こうした問題に突き当たった時、「離婚」という決断をするのかどうかという事で悩んでいる方が多いのです。

子供がいる場合は、夫に同性愛者との接触を辞めてもらうほかないのですが、子供がいない場合は離婚という事も多いようです。


◆離婚をしない為の素行調査◆事例紹介

結婚五年目のYさんは、パソコンの閲覧履歴から夫が同性愛者である疑惑を持ったと言います。

悩んだ末に当相談センターにお越しになり、素行調査を行うと結果はクロ。

同性愛者専用のホテルに入り、肉体関係もあることが判明。

ゲイバーなどにも通っていて、路上でも男性とスキンシップを繰り返しています。

事実確認が完了した時点で調査を打ち切りました。

映像を見たYさんはショックのようでしたが、離婚はしたくないと言います。

こうなると、話し合いをするほかありませんが、Yさんはうまく話せる自信がないというのです。

そこで、弊社の専門相談員が立ち会う事で解決しようという事になりました。

話の内容までは書けないのですが、ご主人は6か月後までに普通の男性になることを約束してくれました。

カウンセリングにも通うという事も約束してくれました。

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離婚をする場合には慰謝料請求が可能です。



夫が同性愛者であることを隠して結婚した場合、結婚後に事実を知り離婚という選択をする際は、慰謝料請求をすることが出来ます。

その際にも、素行調査による証拠は重要になりますので、専門家にアドバイスをもらいながら解決していくようにしましょう。

◆相談員からアドバイス◆ladie01.jpg 夫の浮気問題は法律用語で「不貞行為」といいますが、不貞行為じゃなくても、婚姻関係を継続しがたい理由として余りある事由、(今回であればゲイであること)があった場合、夫を有責配偶者として離婚を申し入れる事は可能です。

全てはそれを証明する必要がありますので、素行調査による事実確認が重要になることを覚えておいてください。

料金例 期間短期間/難易度A

素行調査の料金例です。
※すべての調査が下記の調査料金で行われる訳ではありません。
素行調査 2日基本料金¥12,0000
車両費¥24,000
経費(交通費など)¥6,700
合計(税別)¥150,700
夫が同性愛者(ゲイ)であるという事を知ってしまい、離婚をお考えの方は当興信所の相談センターをご利用ください。

離婚をする場合も修復する場合も、全面的にご相談できますのでお気軽にお問い合わせください。

弊社は法律事務所に隣接している興信所ですので、離婚の際の法的なご質問もお気軽にお問い合わせください。

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